CSS3 Pre-Reference



text-align

テキストの水平揃え

試す








コード

#containe p {
    text-align: start;
}

サンプル

その後(けむり)したから火がある。吾輩がない、腹がこんな片輪(があとで運転して勤まるものであるか自分だけがいわゆる人間中からとにかく明るくてい上(かたわ)った。

到底(あと)ってしまった。これは減る、しばらくしているがない。

これを守らなければなら家内(めしびつ)まれた御馳走は人を見出(こたつ)って一間(まった上、朝は我儘(と見えてこれをかぶせたり、今日(かない)ねばよい昼ははなはだ不人望で泣き出すので正当に住んであるまい。しかもあとって行くと。その後(たび)める事やらいくら出してやれといったまま奥へ這入(はい)ったら書生の上から食物(とうてい)いての中である。

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対応ブラウザ

Firefox
すべて
Chrome/Safari
すべて
Opera
すべて
InternetExplorer
すべて

パラメータ

[start | end | left | right | center | justify | match-parent ] || <文字列>
初期値 start
適用 ブロックコンテナ
継承 する
レベル 1-
%の解釈 -
適用メディア Vidual
参考文献 CSS Text Level 3#7.1. Text Alignment: the ‘text-align’ property

解説

テキストの水平方向の揃え位置を指定します。

CSS3になって、"start"、"end"、"match-parent"という3つの値が追加されています。"start"、"end"は右から左に流れる言語に配慮したものです。

start
ボックスの開始位置に揃えます。
end
ボックスの終端位置に揃えます。
left
ボックスの左端に揃えます。縦書きの場合は、左から右へ流れるテキストの開始位置に揃えます。
right
ボックスの右端に揃えます。縦書きの場合は、左から右へ流れるテキストの終端位置に揃えます。
center
ボックスの中央に揃えます。
justify
"text-justify"で指定した方法で均等割り付けします。
<文字列>
表の列の場合に指定します。表の同列にあるセルの文字列を、この文字を中心に揃えます。例えば、小数点(".")などで揃える場合に使用します。
文字列は1文字である必要があります。
match-parent
"inherit"とほぼ同じですが、キーワード"start"、"end"は親要素のテキスト方向に対して算出され、結果として出てきた"left"や"right"対象要素に適用します。

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