CSS3 Pre-Reference



hanging-punctuation

パンクチュエーションの位置

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コード

#containe {
    hanging-punctuation: none;
}

サンプル

“その後(けむり)したから火がある。吾輩がない、腹がこんな片輪(があとで運転して勤まるものであるか自分だけがいわゆる人間中からとにかく明るくてい上(かたわ)った。
到底(あと)ってしまった。これは減る、しばらくしているがない。
これを守らなければなら家内(めしびつ)まれた御馳走は人を見出(こたつ)って一間(まった上、朝は我儘(と見えてこれをかぶせたり、今日(かない)ねばよい昼ははなはだ不人望で泣き出すので正当に住んであるまい。しかもあとって行くと。その後(たび)める事やらいくら出してやれといったまま奥へ這入(はい)ったら書生の上から食物(とうてい)いての中である。”

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対応ブラウザ

Firefox
まだ
Chrome/Safari
まだ
Opera
まだ
InternetExplorer
まだ

パラメータ

none | [ first || last || [ allow-end | force-end ] ]
初期値 none
適用 ブロックコンテナ
継承 する
レベル 1-
%の解釈 -
適用メディア Vidual
参考文献 CSS Text Level 3#9.2. Hanging Punctuation: the ‘hanging-punctuation’ property

解説

パンクチュエーションの位置を指定します。

first
最初のパンクチュエーションを、開始側の辺の外に表示します。
last
最後のパンクチュエーションを、終了側の辺の外に表示します。
allow-end
途中のパンクチュエーションが行末に来た場合、その行の終了側の辺の外に表示します。
force-end
均等割付の際にでも、途中のパンクチュエーションが行末に来た場合、強制的にその行の終了側の辺の外に表示します。

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