CSS3 Pre-Reference



overflow-style

はみ出る部分の表示スタイル

試す





コード

#containe {
    overflow: auto;
    overflow-style: auto;
}

サンプル

その後(12けむり)したから火がある。吾輩がない、腹が こんな片輪(があとで1,342円の運転して勤まるものであるか自分だけがいわゆる人間中からとにかく明るくてい上(かたわ)った。
到底(あと)ってしまった。これは減る、しばらく しているがない。
これを守らなければなら家内(AMWR)まれた 御馳走は人を見出(こたつ)って一間(まった上、朝は我儘(と見えてこれをかぶせたり、今日(かない)ねばよい昼ははなはだ 不人望で泣き出すので正当に住んであるまい。しかもあとって行くと。その後(たび)める事やらいくら出してやれと いったまま奥へ這入(はい)ったら書生の上から食物(とうてい)いての12,345kmの中である。

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対応ブラウザ

Firefox
まだ
Chrome/Safari
まだ
Opera
まだ
InternetExplorer
まだ

パラメータ

auto | [scrollbar | panner | move | marquee] [, [scrollbar | panner | move | marquee]]*
初期値 auto
適用 非置換ブロックレベル要素、非置換インラインブロック要素
継承 しない
レベル まだ
%の解釈 -
適用メディア Vidual
参考文献 CSS basic box model#11.2. The ‘overflow-style’ property

解説

"overflow: auto"の場合は、このプロパティでその詳細な挙動について示唆することができます。

scrollbar
一般的なスクロールバーを表示します。
panner
四つ角のうち一つに、引っ張って拡大できるパナー機構を用意します。ユーザーはこれをクリック、ドラッグすることで全体像が見ることができます。切り取られた状態では、部分だけが表示されます。部分表示時には、ユーザーはコンテンツをドラッグするなどして表示部分を動かすことができます。
move
ユーザーは上記2点以外のなんらかの方法で、切り取られたコンテンツを動かすことができます。たとえば、ユーザーがマウスオーバーした際にカーソルがハンドや十字の矢印になり、マウスでドラッグして移動できたり、またキータイプで上キーを押したら上に移動したりなどできます。
marquee
マーキーのように、中のコンテンツは自動的に移動します。

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